できない自分を認めよう

こんばんは!なおみです。

そういえば1歳になってすぐに
息子が歩き出しました。

活発にソファーやテレビ台、
ダイニングテーブルに登ってるのに
歩こうとはしない。

こんなのが3ヶ月くらい続いてましたが、
ようやく一歩歩こうとしては
転んでということを最近はしていて
気づいたら歩いてた!

そして歩けた!と思うと
ニコニコしながらこっちを向いてきて
最近はお風呂上がりに一人で
歩く練習してます。

まだゆっくりな上に
最後は人に飛び込んでくるから
全然安定はしてませんが
本人は楽しそうでなにより。

最近はスプーンも自分で持って
食べようとしている。

9割落ちてますけどね。

ヨーグルトくらい。
スプーンを逆さにしても
粘着力があるから…w

やっぱり新しいことができると
嬉しいんですよね。

最近言葉が少しわかってきてるから
こんにちはっていうとぺこっとしたり
だめっていうと首を横に振ったりして
できたアピールをしてくるw

子供が新しいことができると嬉しいように
大人も新しいことができると
嬉しいですよね。

失敗すると・・・

でも一方でできないと
やりたがらないですよね。

息子もそうでした。

夏くらいに伝い歩きをしてましたが、
そのまま歩けると思い込んで
伝うものがないのに歩こうとして
転ぶということを何度もやって
秋から年末までは歩こうとも
してなかった。

失敗すると嫌なんですよね〜
(赤ちゃんだから痛いのもあって
余計怖がってたのかもしれませんが)

子供より大人のほうが
失敗すると嫌とか恥ずかしいという
気持ちがあるから
やらなくなっていくんですよね。

でもそんなのは当たり前のことで、
社長が昨日、「なんで自分ができる」
と思ってるの?

そもそもできないんだから
自分はできないからと落ち込む
意味がわからないと言ってて
たしかにwと思いました。

そもそもできないから
失敗しても当たり前。

それで挑戦を辞めることのほうが
もっと危ない!!

と言っててそのとおりだなと思います。

この考えで私自身今まで
いろんなことを挑戦せずに
辞めてしまっていたなぁと思いました。

そう、だからいまできないことが多い。笑

まずはそれを認めてどうしていくべきか
周りのできている人に聞いていくことが
大事だなと思います。

挑戦しないとできない

息子も3ヶ月歩く挑戦してなかったから
あの運動量のわりに歩くのは遅かった
印象ですが、また再開したらできるように
なってました。

まぁ人間は二足歩行だからほっといても
いずれは歩くと思いますがw

でも大人はやらないとできないですよね。

今まで何年もやったことないことを
初めてやってすぐできるなんてことは
そうそうないです。

だから自分に期待せずに、
できない自分を認めて、
できないからどうしていけば
いいのかを考える

これが大事だなと感じました。

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